記者・編集者のスキルを高める

報道実務家フォーラム

2020

​3月20日に予定していた受け付け開始を

​一旦保留します。

新型コロナウイルス問題を受け、開催是非を慎重に検討しており、22日ごろあらためて進捗を告知します。

参加をご検討中の方には大変ご面倒をおかけ致しますが、非常に難しい状況となっており、ご理解頂きたくお願い申し上げます。

報道実務家フォーラム2020への参加をご検討の皆様へ

 現在、新型コロナウイルスの影響を見極めながら、4月24~26日の開催に向けて準備を進めています。参加申し込みは3月20日から受け付ける予定です。ただし、感染防止の観点から開催を中止、延期、または規模を縮小する可能性もございます。その場合は速やかにウェブサイトにてお知らせいたします。判断は3月下旬から4月初旬に行います。

今年は3日間で40を超える講座とセッションを予定
作家真山仁さんによるキーノートスピーチも!

◇日程 

4月24日(金)17時30分~講座、20時~歓迎ドリンクセッション

   25日(土)9時30分~講座、18時30分~懇親交流会

   26日(日)9時30分~講座、17時ごろ終了

  ※26日午後に作家真山仁さんによるキーノートスピーチ

◇会場 早稲田大学国際会議場(東京都新宿区西早稲田1‐20‐14)
◇参加費 9500円(完全参加セット=講座参加・交流懇親会込み)

     6000円(講座参加のみ)

     3日間通しの参加費です。ばら売りはありません。

◇参加費+寄付(賛助会員)のパックも用意しております 9000円(講座参加のみ+継続寄付1口年間3000円)から

​ NPO法人報道実務家フォーラムを継続的に支援してくださる賛助会員を募集しています。賛助会費(1口年間3000円)はご寄付となります。ご協力よろしくお願いいたします。

◇託児サービスあり​

 25、26日のみ。お子様1人1日2000円、2人目から1000円。

◇主催 特定非営利活動法人 報道実務家フォーラム

    早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース

◇主な講座

・「イージス・アショア」問題はなぜ地方紙に暴かれたのか

・関西電力の金品受領問題はこうして明るみに出した

・「ネットの闇」をどう取材する

・情報公開制度

・オープンデータ活用術

・データジャーナリズム最前線

・子育てとの両立 私はこうしている

・もっと書いても大丈夫 「報じる」ための法律アドバイス

・災害・被災地をどう報じるか

・文春式・政治スキャンダル取材術

・留学・海外研修ヘルプ

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報道実務家フォーラムは、調査報道を支える非営利ジャーナリズム団体の国際組織「世界調査報道ネットワーク」(GIJN)に加入しています